2008年04月25日

一本鞭つながり

また一本鞭プレイしてきました。
何?流行ってるの!?(笑

今日はなんちゃってストーリープレイ。
あたしは農場のオーナーのマダム。
M男君は農場で働いている黒人の奴隷さん。
舞台はアメリカでしょうか?

はい、そこヒカナイで下さい・・・

黒人(のM男君)はある夜、農場から脱走しようとする。
そこをあたしに見つかってこっぴどく拷問されるというプレイです。

「あっ!そこにいるのは誰!?」
「見つかったか!!」
「待ちなさい!!!」

馬に跨っている(はずの)あたしは一本鞭を持ちながら走って逃げるM男君を追い掛け回す。
結構広いルームを使えたんですけど、そこを二人でドドドドドド・・・と追いかけっこ。
もう笑いをこらえるのに必死。

「とうとう捕まえたわよ!」
息を切らしながらであるが、マダムはM男君の髪をつかんで滑車の下に連れてくる。
両手を上に縛り、滑車で少し吊るすように固定する。

「もう逃げられないわよ!」
「あ、ああ・・・申し訳ありません!!」
一本鞭を手に持ちじりっとM男君に近づいていく。

ビシィ!!

M男君の胸に一本鞭が入る。
このM男君はちゃんと一本鞭も受けられるいい子。

ビシィ!ビシィ!!

「お、お許しください、もう脱走なんて考えませんから!」
「このくらいで許されると思ってるの!?まだまだいくわよ!!」

ビシビシビシビシビシ!!!

はー、手加減はしているが、こんなに一本鞭を受けられるのはすごいなあ。

プレイが単調になってきたのでM男君の縄をほどき、ギャグボールを咥えさせ、馬乗りになる。

「ほら、おまえはあたしの奴隷なのよ、いえ、家畜なのよ、おまえにはこんな姿がお似合いね、おっほっほっほっほ!」
スパンキングをしながらM男君を小走りに進ませる。
「このくらいでネをあげられちゃつまらないのよね。」
スパンキングでお尻を真っ赤にされながらM男君はひたすら進む。ルームをぐるぐると。随分特殊な農場だ(笑

飽きたのでそのままケリっとよつんばいになったM男君を転がしヒールのつま先で股間を軽く蹴ってみる。うむ。感度は良好のようだ。

「二度と逃げるなんて考えを起こさないようにしてあげるわ。」

マダムはヒールを脱ぎ、ローションをM男君の股間を編みタイツでしごいていく。

「マ、マダム、お許しください・・・」
「なあに、もう限界なの?あたしがいいっていうまでイっちゃだめよ、勝手にイったらまたお仕置きが待ってるからね。」
と、言ってるうちにM男君はフィニッシュしてしまった。

とりあえず往復ビンタして、
「今度逃げ出したらこの倍、すごいお仕置きが待ってるからね!!」
「は、はいマダム、もうしわけありませんでした・・・」

というプレイをしてきました。
マダム佐恵でした。
以後お見知りおきを(脱力


posted by サエさん at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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